大豆は〇〇時代からあった!?

大豆は〇〇時代からあった!?

万能な大豆。加工品を含め、日本ではとても馴染みのある食品です。

では、その大豆はいつから日本で食べられてきたでしょうか?

1. 江戸時代

2. 平安時代

3. 弥生時代

正解は、3「弥生時代」です。

大豆は、日本では弥生時代から栽培され、食べられてきました。「畑の肉」と言われる大豆は、からだに必要なたんぱく質や資質をたくさん含む栄養価の高い食材です。

私たちも、大豆を、さまざまな食品に加工して日頃から食べています。味噌、しょうゆ、豆腐、きなこ、ゆば、豆乳、もやし、油揚げ、…まだまだありそうです。和食にも欠かせない食べ物たちです。弥生時代にはどんな風に加工されて食べられていたのでしょうか。気になります。

N’s KITCHENでも大豆製品を使ったおかずレシピをご紹介しています。ぜひご覧ください。
まぐろのねばねばユッケ豆腐のレシピはこちら
豆苗と油揚げの中華和えのレシピはこちら

(文:ゆめ)

カテゴリ
タグ
  • からだとあたまに良いお弁当レシピN's KITCHENをtwitterで送る
  • からだとあたまに良いお弁当レシピN's KITCHENをLINEで送る
  • からだとあたまに良いお弁当レシピN's KITCHENをfacebookで送る

自分でお味噌、作ってみませんか?

こちらもおすすめ